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ひきこもり10年選手「動けない人生も理解してほしい (´;ω;`)」

time 2016/10/30

ひきこもり10年選手「動けない人生も理解してほしい (´;ω;`)」 1 サッカーボールキック(神奈川県)@\(^o^)/ :2016/10/30(日) 15:11:15.61 ID:9gyKkmEL0
引きこもりを経験した人たちがつくる「ひきこもり新聞」が、11月1日に発行される。

これまでに家族や支援者が発行する会報などはあったが、引きこもる側の情報発信はあまり多くなかった。家族でも聞きにくい生の声を知らせ、理解を広げていきたい考えだ。 新聞はタブロイド判で計八ページ。二カ月に一回出す予定で、定価は当事者が百円、それ以外は五百円。当事者の会やイベントで販売するほか、希望者には郵送もする。インターネット上でも読むことができる。

木村ナオヒロ編集長(32)は、十代後半から合計で十年近く、自宅周辺を出歩くこと以外は他人との関係はほぼ絶った状態で過ごしたという。
だが今年に入り、当事者を強引に外へ連れ出す団体の活動が活発になっていることを知り、強い憤りを感じた。
「本人の意思を尊重するよう訴えたい」と当事者の会などに参加、新聞発行の仲間を集めた。編集部の中核メンバー五人は、こうした場で知り合った引きこもり経験者だ。 新聞を選んだのは、手に取って読みやすく、「親が購入し、引きこもりの子の目に触れる所にさりげなく置く」などの使い方もできると考えたという。

第一号では、引きこもりに長年携わる精神科医で、筑波大大学院教授の斎藤環氏のインタビューや、十年以上引きこもっている男性の「動けない人生も理解してほしい」という寄稿を掲載した。 木村編集長は、用紙や印刷など発行の費用を自ら負担した。「運営はまだ不安定だが軌道に乗せ、部屋から一歩も出ない人の声などを紹介していきたい」と話している。

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http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201610/CK2016103002000119.html


3 フェイスクラッシャー(宮崎県)@\(^o^)/ :2016/10/30(日) 15:19:13.29 ID:1N69W/2b0.net
✖️ 動けない
○ 動かない


169 32文ロケット砲(庭)@\(^o^)/ :2016/10/30(日) 16:59:53.70 ID:VinmWNPB0.net
>>3
○動く気になかなかなれない


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