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海外「日本は初めて白人に勝った有色人種の国」 日露戦争の歴史的な意義に南米から様々な声

time 2018/05/23

海外「日本は初めて白人に勝った有色人種の国」 日露戦争の歴史的な意義に南米から様々な声 1904年(明治37年)2月8日に日本とロシアとの間で勃発した日露戦争。
アメリカの仲介の下で終戦交渉に臨み、1905年9月5日に締結された、
ポーツマス条約により講和を結んでいます。

翻訳元のスペイン語の歴史サイトでは、日本側の戦争の動機として、
「ロシアが旅順を租借し、朝鮮半島における影響力も高めていた。
 その中でロシアが朝鮮半島の利権を日本に求めてきたため、
 日本は脅威を覚えた」としており、防衛目的であることを伝えています。

その上で、「近代化した日本は、欧米列強とも戦えることを世界に示した。
日本はアジア諸国で初めてヨーロッパの国に勝利した国である」
と、
日露戦争における日本の勝利の意義を説いています。

投稿には様々な反応が寄せられていましたので、その一部をごらんください。

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